| 2月9日〜2月14日 |
井手孝 水彩画展
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ニューヨークと大阪を拠点に活動する井手さんの7回目の個展。ニューヨーク郊外やヨーロッパに残る古い町並みを透明水彩のやわらかなタッチで描きます。 |
| 2月23日〜3月7日 |
glamorous |
日本画家、新恵美佐子、神彌佐子、藤井美加子、室井佳代によるグループ展。表現方法もそれぞれ異なる4人ですが、パワーあふれる作品の競演となります。 |
| 3月16日〜3月28日 |
舟木誠一郎個展 |
幻想的な物語性をもつ女性像を描く舟木誠一郎の個展。今回は井上箔山堂に額装を協力頂き、装飾性豊かな額との共演を展観致します。現在、白日会会員 |
| 4月15日〜4月25日 |
川畑太個展 |
金沢美術工芸大学で学んだ川畑太は暖かい色調で人物画を描き注目されています。今回は100号から小品までの新作15点展示予定。現在、独立美術協会会友、日本人物協会理事。
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| 5月20日〜5月30日 |
池永康晟日本画展 |
大分の高校で美術を学んだ後、ほぼ独学で日本画を描いてきました。麻布の画面に染めるように描かれる女性像、そのまなざしは透き通り私たちを魅了します。 |
| 6月8日〜6月20日 |
石山かずひこ個展 |
誰の記憶の中にもある、共有のイメージをもって原風景を描く石山かずひこ。画中にはたびたび電車や引き込み線が登場しますが、それらは作家が住む会津の日常の風景です。3年ぶりの新作展。 |
| 6月29日〜7月11日 |
青木美歌個展 |
ガラスを扱ったインスタレーションを主な表現方法としている青木美歌。今展でも増殖する菌類のような作品から、よりミクロな細胞をイメージした新作まで、バーナーワークによるガラスの世界を展観します。 |
| 9月7日〜9月19日 |
佐藤正和重孝個展 |
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| 10月1日〜10月10日 |
山口暁子日本画展 |
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| 10月14日〜10月24日 |
赫土の会U |
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| 11月4日〜11月14日 |
松倉茂比古個展 |
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| 12月14日〜12月26日 |
塩崎顕日本画展 |
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